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  <title>TOEICは試験だからこの勉強すれば誰でもハイスコア。</title>
  <link>https://presenty.syoyu.net/</link>
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  <description>「TOEIC＝英語ができる」の数式は必ずしも成り立たない。というのも、TOEICは単なる試験だから。TOEIC930点(初回受験480点)のMewが【3分のプレミアム講義】記事を通して、ハイスコア取得のコツと勉強法を公開します。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 04 Dec 2013 12:54:13 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>初めての方へ</title>
    <description>
    <![CDATA[<fieldset><legend>このサイトについて</legend>
<p><span style="background-color: #ffff00;">TOEIC&reg;テストは、勉強すれば誰でも必ず700~900点程度を取れるテストだ。</span></p>
<p>管理人Mewが初めてTOEIC&reg;テストを受けた時は480点。しかしそれは単純に、勉強してなかったからだ。TOEIC&reg;テストは試験。それ用の試験対策をしなければなければならない。逆に、対策と勉強によって、英語が苦手でも話せなくても高得点が取れるのだ。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">何も知らずに試験を受けるなんて、気になる女性をアラスカに誘ってみたら、彼女はハワイが好きだったってオチと同じ結末になりかねない。まずは彼女の好みをリサーチして(傾向を知る)、ハワイが好きだとわかったら、ハワイを使ってどう勝負するか戦略を立てる(対策＆ポイント解説)。</span>本サイトはそのような構成でできている。</p>
TOEIC&reg;テストは7つのPartに分かれている。Part1~Part4は<span style="background-color: #ffff00;">リスニングセッション(約45分間)</span>、Part5～Part7が<span style="background-color: #ffff00;">リーディングセッション(75分間)のセクションから構成されている</span>。<strong>左のカテゴリーから、勉強したいPartと講義を選んでいただきたい。(随時アップ中。)</strong> <br />
<br />
【リスニングセッション】<br />
Part1.　写真１０問・・・なるべく確実に点数を取る。<br />
Part2.　受け答え選択３０問・・・コツを知れば点数を伸ばしやすい。<br />
Part3.　会話３０問・・・勉強すれば点数を伸ばしやすい。<br />
Part4.　語り３０問・・・勉強すれば点数を伸ばしやすい。<br />
<br />
【リーディングセッション】<br />
Part5.　短文穴埋め４０問・・・コツをすれば&amp;勉強すれば点数を伸ばしやすい。<br />
Part6.　長文穴埋め４０問・・・Part5とほぼ一緒の出題内容。文章が長いだけ。<br />
Part7.　長文読解４８問・・・差がつく。ここまでに十分な時間を確保しておく。(50~60分間くらい。)<br />
<br />
管理人の自己紹介はコチラ&rarr;<a href="http://presenty.syoyu.net/hajime/#entry3"><span style="text-decoration: underline;">会社で突然、「英語を使え」だって？他人事じゃないんだなコレが。</span></a></fieldset>]]>
    </description>
    <category>はじめに</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/hajime/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%96%B9%E3%81%B8</link>
    <pubDate>Wed, 04 Dec 2013 12:54:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>英会話クラブ、サークルを活用して格安に！</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>英会話クラブ、英会話サークルって知ってる？</h2>
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/IMG_4924.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1386162199/" /></a> <br />
<br />
<br />
みなさんの街にもありませんか？<strong>英会話クラブ</strong>や<strong>英会話サークル</strong>。その名の通り、英会話をするクラブ・サークルです。学生の集まりなんじゃないの？と想像される方もいますが、私が参加したことある団体さんには、実際には社会人の方々が7割ほどを占めていました。一人で参加している人も結構います。<br />
<br />

<h3>クラブやサークルの費用等は？</h3>
<br />
営利を目的としていないものが多いため、<strong>1回につき無料～1000円くらい</strong>でお手軽に参加できます。<br />
<br />
会場は、地元の公民館や貸し会議室を使用するケースが多いようです。私は、英語プレゼンや海外からのお客様をおもてなしする前など、英語を話すことに慣れておきたいなと思ったときを中心に参加させていただいています。毎回参加することもできますし、不定期に参加することも可能なところが多いです。<br />
<br />

<h3>レベルは？</h3>
<br />
様々なレベルの方々がいらっしゃいます。<strong>辞書を片手に単語で想いを伝えようとするこれから英語を勉強しようという人</strong>から、<strong>英語でバリバリビジネスをされているベテランさんまで</strong>。<br />
<br />
英語ができる人は、メンバーの組み合わせによっては物足りなさを感じるかもしれませんが、相手の意見を引き出したり、みんなの会話を上手く調整したりとすることによって学びの機会が作れると思います。<br />
<br />

<h3>英会話クラブ、サークルのメリット</h3>
<br />
英会話教室より、圧倒的に<strong>低価格</strong>。<br />
自分の<strong>都合のよいときに</strong>参加できる。<br />
<strong>異業種の人と知り合う</strong>チャンスがある。<br />
<br />

<h3>英会話クラブ、サークルのデメリット</h3>
<br />
メンバーのレベルにギャップがある場合、片方が<strong>物足りなさを感じることがあるかも</strong>。<br />
どれだけの学びを得られるかは<strong>自分次第</strong>。（引っ込み思案でいてはもったいない！いっぱい話して。ただし、一人でずっと話すのはNG。周りの空気は読みましょう！）<br />
<br />

<h3>どうやって探すの？</h3>
<br />
<strong>インターネット</strong>で検索してみてください。<strong>グーグル</strong>や<strong>ヤフー</strong>に「<strong>英会話クラブ</strong>」「<strong>英会話サークル</strong>」と打ち込むとたくさんヒットします。<br />
<br />
例えば、全国的に展開されている団体さんで、「<strong>英会話クラブ</strong>」さんというものがあります。オススメです。一回500円、2時間。レベルわけあり。基本的にはレベル別のテーブルに分かれて、自己紹介、テキスト(コピーが用意されています)を使用したロールプレイ、フリー会話等を行う。私は上級者レベルを希望して参加させていただきます。<br />
<br />
個人的にはラッキーなことに、非常にレベルの高い方、<strong>英語だけでなくお仕事でキャリアを積んでいらっしゃるベテランさん</strong>に会うこともあり、学びも多いです。ただ、どのような方と同じテーブルになるか、どのようなメンバーと話せるかはその時の参加者と組み合わせ次第なので、一回参加して「こんな感じか」と思うのではなく、何度か参加してみて、内容やレベルが自分に合っているか、もしくは他の団体さんを探すかなどを検討すればいいと思います。都内に住んでいらっしゃるのなら、都内は数か所で開催されているので、場所を変えるのも効果的かもしれません。<br />
<br />
<strong>英語や英会話をコツコツとひとりで勉強するのは結構大変な作業。モチベーションを保つことは難しい。</strong>そんな中、ちょっと<strong>刺激</strong>がほしいなと思ったときに、この手のクラブ・サークルはとってもおすすめです。<strong>勉強仲間を作ったり</strong>、<strong>将来英語を使って自分がしたい仕事を現在している人に巡り合ったり</strong>、色々なチャンスがあります。]]>
    </description>
    <category>ビジネス英語コラム</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/business/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%80%81%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%92%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E6%A0%BC%E5%AE%89%E3%81%AB%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 23 Nov 2013 14:52:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Part6.　長文穴埋め　１２問　リーディングテスト【第９回プレミアム講義】</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>Part6.　長文穴埋め　１２問　リーディングテスト【第９回プレミアム講義】</h2>
<p><br />
TOEIC&reg;テストのPart6では、文章の数か所が空欄になっています。それぞれの空欄にもっとも適した答えを４択から選びます。</p>
<hr />
<p><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>基本的にはPar5と同じ解き方でOK</strong></span>です。</p>
<p>Part5の中には、もちろん、文章を読まなければ解けない問題もあります。<br />
<br />
やはり、<span style="color: #ff0000;"><strong>文法力</strong></span>を鍛えることが不可欠です。</p>
<hr />
<p></p>
<h3>＋アルファのトレーニング</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>Mr.Honda was very impressed with the answers the job applicant gave during the interview.(本田さんは、面接中に応募者が受け答えした回答に、非常に感銘を受けた。)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>主語</strong>と<strong>動詞</strong>がそれぞれどれか、わかりますか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">「本田さんは(主語)感銘を受けた(動詞)。」</span>ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他はすべて、この主語と動詞を説明する<strong>オマケ</strong>です。オマケに惑わされないでください。長い文章でわけが分からないと思っても、<span style="color: #ff0000;"><strong>主語と動詞を見つけてください。</strong></span>文章がすっきり理解でき、文法問題が格段に解きやすくなります。<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>Part6.　長文穴埋め　１２問　リーディングテスト</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/part6/part6.%E3%80%80%E9%95%B7%E6%96%87%E7%A9%B4%E5%9F%8B%E3%82%81%E3%80%80%EF%BC%91%EF%BC%92%E5%95%8F%E3%80%80%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88</link>
    <pubDate>Wed, 20 Nov 2013 11:44:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ビジネス英語:インド人に引かれた話。</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>インド人とのすれ違い。「人事部はどこにある？」</h2>
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/p3.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384862719/" /></a> <br />
<br />

<p>本日、インド人、フランス人、シンガポール人、マレーシア人、中国人とのミーティングでした。みなさまわざわざ日本に来てくださっていました。<br />
<br />
ランチを終えて、ふとインド人の同僚が私に尋ねました。<br />
<br />
インド人同僚："Where is HR?" (人事部はどこにあるのかい？)<br />
<br />
私："<strong>That's located in <span style="color: #ff0000;">the first&nbsp;floor</span>, in the same building. Ah, or should I say <span style="color: #ff0000;">the&nbsp;ground floor</span> in the British way, maybe?</strong>"(<strong>ファーストフロア</strong>（<strong>アメリカ式</strong>：一階）にあるよ。あ、もしかするとイギリス式だったら<strong>グラウンドフロア</strong>（<strong>イギリス式</strong>：一階）って言うべきかな。)<br />
<br />
と、応えてしまいました。<br />
<br />
インド人の同僚は、「そうか、<span style="color: #ff0000;"><strong>ファーストフロア</strong></span>か。ということは僕たちが午前中にミーティングをしていた会議室の上の階にあるんだね。」と言います。<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;"><strong>混乱。</strong></span>私は、「いやいや、同じ階だよ」と訂正しました。<br />
<br />
その後、ヨーロッパの同僚と中国の同僚にこのことを聞いていました。<br />
<br />
すると、二人とも<strong>一階</strong>＝"<strong>Ground floor</strong>"との認識でした。<br />
<br />
ハッキリ言って、<span style="font-size: large;"><strong>インド人の同僚は苦笑いして引いていました。</strong></span>そんなの初めて聞いたと。<br />
<br />
ヨーロッパからの同僚と中国からの同僚は<span style="color: #ff0000;"><strong>「それは、その人がどこから来たかによって違うんだよ」</strong></span>と理解してくれていました。<br />
<br />
私は、アメリカ式とイギリス式の違いを知った上で上記の答えをしてしまったのですが、<span style="color: #ff0000;"><strong>相手にとっては知らない情報だったのだな。混乱させてしまった</strong><strong>な</strong></span>という点をちょっぴり後悔しました。</p>
<h2>ビジネス英語においては、<span style="color: #333399;">相</span><span style="color: #3366ff;">手</span><span style="color: #00ffff;">に</span><span style="color: #00ff00;">よ</span><span style="color: #339966;">っ</span><span style="color: #ff9900;">て</span><span style="color: #ff6600;">表</span><span style="color: #ffff00;">現</span><span style="color: #ffcc00;">を</span><span style="color: #ff00ff;">変</span><span style="color: #ff99cc;">え<span style="color: #ffcc99;">る</span></span></h2>
<p><br />
これってけっこう重要なこと。相手が理解しやすい言葉で話すこと。<br />
<br />
<strong>英語</strong>はあくまで<strong>コミュニケーション</strong>の<strong>ツール</strong>です。<br />
<br />
略語やテクニカルな言葉を使った方が相手にとってわかりやすい場合はその単語を選び、<br />
<br />
一般的な言葉でも、相手の英語力が低い場合は相手に合わせて簡単な単語を組み合わせてゆっくり話す。<br />
<br />
そんな気遣いができるようになりたいものですね。</p>]]>
    </description>
    <category>ビジネス英語コラム</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/business/20131119</link>
    <pubDate>Tue, 19 Nov 2013 12:29:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TOEIC®テスト　勉強時間と教材費は最小限に！</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>TOEIC&reg;を受けるときの勉強時間と教材費</h2>
<br />
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/p7.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384777793/" /></a> <br />
<br />
<strong>何かを得るためには何かを失う・犠牲にする必要がある</strong>というフレーズを一度は耳にしたことがありませんか。<br />
<br />
<strong>TOEIC&reg;</strong>で高得点を得るためにも、何を失う必要があるのではないでしょうか。<br />
<br />
失うもの。それは、<strong><span style="background-color: #ffff00;">時間</span></strong>と<strong><span style="background-color: #ffff00;">お金</span></strong>です。<br />
<br />
<strong>時間</strong>は、いわずもがな、<span style="color: #ff0000;"><strong>勉強時間</strong></span>と<span style="color: #ff0000;"><strong>試験を受ける時間</strong></span>。<br />
<br />
<strong>お金</strong>は、<span style="color: #ff0000;"><strong>教材費</strong></span>と<span style="color: #ff0000;"><strong>試験</strong></span>の受験料。<br />
<br />
モチベーションが上がらない方は、これらを<strong><span style="background-color: #ffff00;">投資</span></strong>と捉えましょう。<br />
<br />
投資とは、資本を投入することによって、そのものの価値を高めること。つまり、自分の価値を高めるために時間やお金を使うということです。(高得点取らずに、無駄にしちゃもったいないですよ～！)<br />
<br />
非常に個人的な意見ですが、<span style="color: #008000;"><strong>どうせ結果が同じなら、時間も費用も最低限に抑えたい</strong></span>と思います。<br />
<br />

<h2>大切なお金と時間。TOEIC&reg;テスト高得点の為に、まず、どのように使うか?</h2>
<br />
気になる女性が海派か山派か、あなたはリサーチする方ですか？<br />
<br />
前もってリサーチして誘うというタイプの人は、何も言わなくてもTOEIC&reg;テストにおいて何をすべきかも分かってらっしゃることでしょう(笑)。<br />
<br />
<span style="color: #008000;"><strong>敵を知らずして勝ちはありえない。</strong></span>そう、<span style="background-color: #ffff00;">TOEIC&reg;を受けてみるのです。</span>可能性としては、次の2つでしょう。<br />
<br />

<ul>
<li>本番のテストを受ける。</li>
<li>模擬テストを受ける。</li>
</ul>
<br />
できれば本番のテストを受けて、試験会場の独特の雰囲気、時間の配分、集中力がどれだけ持つか等を体験してみたいところです。しかし、一回の<strong>受験料</strong>は一般で<span style="color: #ff0000;"><strong>5,563円</strong></span>なので、ただ試すだけにしては、ちょっとお高めです。<br />
<br />
そこでご参考までに、模擬テスト付のおすすめ教材を紹介しておきます。このような教材のいいところは、解いていて分からなかった問題を復習することができ、さらに、受験対策用の勉強もできる内容になっていることです。<br />
<br />
書籍：<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1202b41b.3967b343.1202b41c.b39ee1d1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbooxstore%2fbk-4906033431%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbooxstore%2fi%2f10913892%2f" target="_blank">TOEICテスト新公式問題集</a><br />
通信：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=262B3E+B6H74A+1WE8+5YJRM" target="_blank">弱点が一目でわかるTOEIC(R)テスト対策</a> <img width="1" height="1" alt="" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=262B3E+B6H74A+1WE8+5YJRM" border="0" /><br />
<br />
まず、どのような試験か知ることで、自分に足りないものを見出しましょう！]]>
    </description>
    <category>勉強法</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/benkyo/20131118</link>
    <pubDate>Mon, 18 Nov 2013 12:28:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Part5.　短文穴埋め　４０問　リーディングテスト【第８回プレミアム講義】</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>Part5.　短文穴埋め　４０問　リーディングテスト【第８回プレミアム講義】</h2>
<br />
TOEIC&reg;テストのPart5では、文章の一か所が空欄になっています。空欄にもっとも適した答えを４択から選びます。文法力と語彙力が試されます。<br />
<br />
<hr />
<blockquote>
<h3>&nbsp;対策</h3>
<br />
リーディングセッションでは、<span style="color: #ff0000;"><strong>時間配分</strong></span>に気を付けましょう。Part5とPart6を合わせて１５~２５分で解けば、残りの６０分をPart7の長文読解と見直しに使えます。分からない問題は、薄くマークしておき、後で戻ってくるようにするなど、<span style="color: #ff0000;"><strong>目標時間内に終わるように工夫</strong></span>してください。時間を節約する効果的な解法があります。<br />
<br />
それは、<span style="color: #ff0000;"><strong>３秒問題(＝３秒で解ける問題)を見抜く</strong></span>ことです。<br />
<br />
★★３秒問題の見抜き方★★<ol>
<li>選択肢を見ます。</li>
<li>同じ単語の変化形なら３秒問題です。</li>
<li>空欄の前後を見て、答えを選びます。(問題文は読みません！)空欄に入るのは、名詞か、形容詞か、動詞か、動詞ならどの形かを見極める、もしくは、イディオムを見抜けばOK。</li>
</ol>
<h3>ポイント</h3>
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>３秒問題を見極めるべし！</strong></span></blockquote>
<br />
では、例題を見てみましょう。<br />
<br />
<hr />
<h3>例題</h3>
<br />
The final draft will be ____ by the end of the month.<br />
<br />
(A) complete<br />
(B) completely<br />
(C) completed<br />
(D) completeness<br />
<br />
<hr />
<h3>解答</h3>
<br />
正解は、(C ) completedです。<br />
選択肢が同じ単語complete(完全である)の変化形になっていますね。実は、この単語の意味を知らなくても、<span style="background-color: #ffff00;">空欄の前後を見て、「beの後は、受け身系だからcompleted」と選ぶだけ</span>でいいのです。<span style="color: #ff0000;"><strong>その後の文章は読みません</strong></span>。<br />
<br />
問題文の訳は、The final draft will be completed by the end of the month.(最後の草稿は今月末までに完了されるだろう。)<br />
<br />
<hr />
<h3>＋アルファのトレーニング</h3>
<br />
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/p8.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384673478/" /></a> <br />
<br />
あえてもう一度言いますが、Part5で必要なのは、<span style="color: #ff0000;"><strong>文法力</strong></span>。中学校３年生程度の文法力(目安としては、英検準２級くらい)で十分対応できます。それ以上の問題は無いし、出ません。出ても解けなくて大丈夫。逆に、中学校３年生程度の文法力についてはきちんと身に着けてのぞみましょう。<br />
<br />
中学校３年生程度の文法力では物足りないという方は、高校生が大学受験に使う<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/12031943.076ddc70.12031944.c1774e1a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2f9784342431005%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f11297449%2f" target="_blank">Next Stage（ネクステージ）英文法・語法問題 入試英語頻出ポイント215の征服</a>やForestなどもオススメです。私はネクステージを使用していました。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Part5.　短文穴埋め　４０問　リーディングテスト</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/part5/20131117</link>
    <pubDate>Sun, 17 Nov 2013 07:25:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Part4.　語り　30問　リスニングテスト【第７回プレミアム講義】</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>Part4.　語り３０問　リスニングテスト【第７回プレミアム講義】</h2>
<p>TOEIC&reg;テストのPart4では、語りを聞きます。それぞれ語りに関する問いが３問ずつあります。<br />
もっとも適した文章を４択から選びます。</p>
<hr />
<blockquote>
<h3>対策</h3>
<p>基本的に、Part3と同じです。問題文はテストブックに印刷されているので、できるだけ先に問題を見て、<span style="color: #ff0000;"><strong>何について聞かれるかを想像しておきましょう。</strong></span><br />
<br />
また、９～１３問目あたりから問題が難しくなることがあります。<span style="color: #ff0000;"><strong>わからない場合は、気持ちを切り替えて、次の問題に進む潔さも大切です。</strong></span>わからない問題のことをずっと考えると次の問題も高確率で落とします。</p>
<h3>ポイント</h3>
１． <br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>音声を聞く前に、問題文を少しでも読んでおくべし！</strong></span> <br />
<br />
２．<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>分からない問題に執着しない。切り替えるべし！<br />
</strong></span></blockquote>
<span style="color: #000000;">では、例題を見てみましょう。<br />
</span><hr />
<h3>例題</h3>
<p>Thank you for applying our opening positions for managers. People who are interested in should go to the web page and make an appointment via web site. Please bring your photo and resume with you when you take the interview.<br />
<br />
問い：<br />
What should the interested applicants should do first?<br />
&nbsp;<br />
選択肢：<br />
(A) Call the Human Resource department.<br />
(B) Go to the office.<br />
(C) Make an appointment via web page.<br />
(D)&nbsp; Send a resume.</p>
<hr />
<h3>解答</h3>
<p>(C ) Make an appointment via web page.（ウェブページで予約をする。）です。<br />
<br />
What should the interested applicants should do first?（興味を持った応募者は初めに何をすべきですか？）と問われています。問題文には、People who are interested in should go to the web page and make an appointment via web site.（興味を持った人はウェブページにアクセスして、サイトで予約をしてください。）と書かれています。<br />
<br />
&nbsp;英語に慣れていない人は少し難しいと感じる問題かもしれません。しかし、日本語で言ったら、「なーんだ、こんなことか。」と思うレベルではありませんか？そう、<span style="color: #ff0000;"><strong>答えの根拠はすべて問題の中にあるのです。</strong></span>焦らず、落ち着いて対応していきましょう。</p>
<hr />
<h3>＋アルファのトレーニング</h3>
<br />
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/IMG_1706.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384648460/" /></a> <br />
<span style="color: #ff0000;"><br />
単語が分からないと感じた方。６００～７００点レベルを狙うなら、残念ながら語彙力不足です。</span><br />
<br />
練習問題を解いていて分からない単語が出た際は、単語帳を作るなどして、確実につぶしていきましょう。<span style="color: #ff0000;">単語は、つづりを書けなくても全く問題はありません。見て、聞いて、意味が理解できるだけでOKです。</span>]]>
    </description>
    <category>Part4.　語り　30問　リスニングテスト</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/part4/part4.%E3%80%80%E8%AA%9E%E3%82%8A%E3%80%8030%E5%95%8F%E3%80%80%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%90%E7%AC%AC%EF%BC%97%E5%9B%9E</link>
    <pubDate>Sun, 17 Nov 2013 06:07:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Part3.　会話３０問　リスニングテスト【第６回プレミアム講義】</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>Part3.　会話３０問　リスニングテスト【第６回プレミアム講義】</h2>
<div>TOEIC&reg;テストのPart3では、二人の会話を聞きます。それぞれの会話に関する問いが３問ずつあります。</div>
<div>もっとも適した文章を４択から選びます。</div>
<div>&nbsp;</div>
<hr />
<h3>傾向</h3>
<br />
次のようなことを聞かれます。知っておきましょう。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>時間</strong></span>について（いつか？、どのくらいの頻度か？など。）
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>人</strong></span>について（だれか？どのような職業の人か？など）</p>
<p>会話の<span style="color: #ff0000;"><strong>次に何をしようとしているか</strong></span>？</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>なぜ</strong></span>その状況が起こったか？</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>どこで</strong></span>話しているのか？</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>どのような</strong></span>主張がされているか？</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>何</strong></span>について話しているか？</p>
<hr />
<blockquote>
<h3>対策</h3>
問題文はテストブックに印刷されているので、<span style="color: #ff0000;"><strong>できるだけ先に問題を見て、何について聞かれるかを想像しておきましょう。</strong></span> また、９～１３問目あたりから問題が難しくなることがあります。<span style="color: #ff0000;"><strong>わからない場合は、気持ちを切り替えて、次の問題に進む潔さも大切です。</strong></span>わからない問題のことをずっと考えると次の問題も高確率で落とします。
<h3>ポイント！</h3>
１． <span style="color: #ff0000;"><strong>音声を聞く前に、問題文を少しでも読んでおくべし！</strong></span> ２． <span style="color: #ff0000;"><strong>分からない問題に執着しない。切り替えができるようになるべし！</strong></span></blockquote>
<br />
では、例題を見てみましょう。<br />
<br />
<hr />
<h3>例題１</h3>
Ａさん：Jane is coming Tuesday morning, right?
<p>Ｂさん：No, she won't be here tomorrow. Not until the day after.</p>
<p>Ａさん：At least she will be here for Wednesday night's reception party.<br />
<br />
問い：<br />
When is Jeff coming to visit?&lt;/p&gt;<br />
<br />
選択肢：<br />
(A) Today.<br />
(B) Tomorrow.<br />
(C) Tuesday.<br />
(D) Wednesday.</p>
<hr />
<h3>解答</h3>
正解は、(D) Wednesday.(水曜日)です。<br />
<br />
会話の中で、Tuesday, tomorrowなど「時間」に関する単語が他にも出てきますね。<span style="color: #ff0000;"><strong>話を二転三転させて、引っかけてくる</strong></span>ので、<span style="color: #ff0000;"><strong>状況を正確に読み取れるように訓練をしましょう。</strong></span><br />
<hr />
<p><br />
＋アルファのトレーニング<br />
<br />
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/p2.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384605973/" /></a> <br />
（色んな問題が出題されるよ！）<br />
<br />
具体的にどのようなことが問われるか一通り目を通してみましょう。「時間」については先程見た通り。<br />
<br />
「<span style="color: #ff0000;"><strong>人</strong></span>」について（だれか？どのような職業の人か？など）<br />
Who are the speakers?<br />
What is his job?</p>
<p>会話の「<span style="color: #ff0000;"><strong>次に何をしようとしているか</strong></span>」？<br />
What will he probably do next?<br />
<br />
「<span style="color: #ff0000;"><strong>なぜ</strong></span>」その状況が起こったか？<br />
Why is he late?</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;"><strong>どこ</strong></span>」か？<br />
Where is the speakers?<br />
Where is the new parking lot?<br />
<br />
「<span style="color: #ff0000;"><strong>どのような主張</strong></span>」がされているか？<br />
「<span style="color: #ff0000;"><strong>何について</strong></span>」話しているか？<br />
What does he think about the movie?<br />
<br />
あとは、練習問題を重ねていきましょう！</p>]]>
    </description>
    <category>Part3.　会話３０問　リスニングテスト</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/part3/part3</link>
    <pubDate>Sun, 17 Nov 2013 01:20:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>なるほど！効率のいい単語帳はこう作る！</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/a5e872cf.jpeg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384647250/" /></a>&nbsp;<br />

<h2>片手で読める！　15ページの「頑張りすぎない単語帳」。</h2>
<br />
TOEIC&reg;テストの点数を伸ばすなら、語彙力を上げるべき。これはリスニングにも、リーディングにも、ついでにいうなら会話力にも効きます。<br />
<br />
写真は、Mewが愛用していた単語帳。大学ノートの定番であるCampusの縦15cm程の小さな単語帳。かさばらない薄さも◎。
<h3><br />
作り方</h3>
<ol>
<li><span style="background-color: #ffff00;">覚えたい単語を集めます。</span>過去問を解くか、覚えたい単語がまとめてある書籍を探すといいです。私は、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/11174f27.0be79d0a.11174f28.c53f63f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11879174%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f16004976%2f" target="_blank">TOEIC　TESTリーディングスピードマスターVer．2 [ 成重寿 ]</a>のような本を使用していましたが、レベルにあったものを使用すればいいと思います。<strong>書籍がたくさんありすぎて、何がいいか分からない！という人に一番オススメなのは、やはり<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1202b41b.3967b343.1202b41c.b39ee1d1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbooxstore%2fbk-4906033431%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbooxstore%2fi%2f10913892%2f" target="_blank">TOEICテスト新公式問題集</a></strong>。<strong>TOEIC&reg;テストでは同じ単語が何度も出てくる</strong>ので、そのとき解いて分からなかった問題は必ず押さえておきたいですね。</li>
<li><span style="background-color: #ffff00;">覚えたい英単語を左側、日本語訳を右側に記載していきます。</span>このとき、日本語でも意味が分からない場合は、細くのコメントを付けておきます。（余談ですが、アホな私は、昔、「額面金額(denomination)」の意味が分からず、「小切手とかに書いてある金額」とコメントしていました。自分さえ分かれば大丈夫です(笑)）</li>
<li>いよいよ<span style="background-color: #ffff00;">暗記</span>です。英単語は自分でつづりが分からなくても大丈夫。左側の英単語を見て、右側の日本語の意味が分かればOKです。電車の中や休み時間のちょっとした隙間時間にペンを片手に持ちながら、<span style="background-color: #ffff00;">意味が分かればチェックしていきます(点をつけていく)。</span>一通りやったら、次の日に<span style="background-color: #ffff00;">もう一回、今度は違う色のペンで同じことをやってみてください。</span></li>
<li>これを何度か繰り返すと、チェックが何度もついているところと、<span style="background-color: #ffff00;">チェックがあまりついていないところがあることに気づきます。</span>言うまでもなく、チェックがたくさんついている単語は、もう大体自分のものになっている証拠。自信をもって。次は、<span style="background-color: #ffff00;">チェックが少ないところを中心に覚えていきましょう。</span></li>
</ol><hr /><br />
個人的に、ノートは自分が愛着がわくものがいいと思います。取り出して、見たくなるような。<br />
<br />
私は、大好きな緑に遊び心を＋(笑)したシールを貼って楽しんでいました。勉強するのに"Play"と気楽なカエルちゃんのシールというアンマッチ感がお気に入り。<br />
<br />
<a title="" href="//presenty.syoyu.net/File/IMG_1706.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//presenty.syoyu.net/Img/1384648460/" /></a>]]>
    </description>
    <category>勉強法</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/benkyo/%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%BB%E3%81%A9%EF%BC%81%E5%8A%B9%E7%8E%87%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E5%8D%98%E8%AA%9E%E5%B8%B3%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E4%BD%9C%E3%82%8B%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 17 Nov 2013 00:56:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Part2.　受け答え選択３０問　リスニングテスト【第５回プレミアム講義】</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>Part2.　受け答え選択３０問　リスニングテスト【第４回プレミアム講義】</h2>
<div>TOEIC&reg;テストのPart2では、短い質問、または文章の後に、3択の受け答え文が聞こえてきます。</div>
<div>もっとも適した受け答え文を選択しましょう。</div>
<div><br />
なお、文章はテストブックに印刷されていません。</div>
<hr />
<h2>第４回目のプレミアム講義の心構えTOEIC&reg;リスニング　受け答え選択30問　<span style="color: #ff0000;">戦略</span>と<span style="color: #ff0000;">解法のポイント</span>は<a title="" href="http://presenty.syoyu.net/part2/part1.%E3%80%80%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%95%8F%E3%80%80%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%90%E7%AC%AC%EF%BC%93%E5%9B%9E%E3%83%97">こちら：Part2.　受け答え３０問　リスニングテスト【第４回プレミアム講義】</a>（過去の記事）。</h2>
<br />
では、次の例題を見てみましょう。<br />
<hr />
<h3>例題１</h3>
<p><br />
次の写真を適切に説明している文章は(A)～(C)のうち、どれでしょうか。&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
問い：<br />
I loved this book.<br />
<br />
受け答え：<br />
(A) I like to cook, too.<br />
(B) Book me a ticket, please.<br />
(C) I didn't think it was so great.</p>
<hr />
<h3>解答</h3>
<div><br />
&nbsp;正解は、(C ) I didn't think it was so great.(私はそこまでいいとは思わなかったわ。)です。<br />
<br />
問題文は　I loved this book.（この本大好きだったのよ。）です。(A) I like to cook, too.(私も料理が好きだわ。)は、<span style="color: #ff0000;"><strong>cookとbookという似た音の単語で引っかけようとしています。</strong></span>(B) Book me a ticket, please.（チケットを予約してちょうだい、お願い。）も、問題文と同音異義語の単語bookで引っかけようとしています。(B)のBookは「予約する」という意味です。このように、疑問文でなく、普通の文章が問いになることもあります。</div>
<hr />
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2628QP+2HWMIY+R58+NV9N6" target="_blank">英語が自由に話せるようになり、<br />
TOEIC の点が飛躍的に上がる待望の英語習得システム（特許申請中）</a> <img width="1" height="1" alt="" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=2628QP+2HWMIY+R58+NV9N6" border="0" /></p>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25Y5EU+D44S9M+2NA+1O44YA" target="_blank">TOEICテスト超入門キット</a> <img width="1" height="1" alt="" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=25Y5EU+D44S9M+2NA+1O44YA" border="0" /></p>]]>
    </description>
    <category>Part2. (受け答え選択30問)リスニングテスト</category>
    <link>https://presenty.syoyu.net/part2/part2.%E3%80%80%E5%8F%97%E3%81%91%E7%AD%94%E3%81%88%E9%81%B8%E6%8A%9E%EF%BC%93%EF%BC%90%E5%95%8F%E3%80%80%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%90</link>
    <pubDate>Sat, 16 Nov 2013 22:44:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">presenty.syoyu.net://entry/8</guid>
  </item>

    </channel>
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